Editorial Workflow – TP to Due

EditorialのTasPaperモードで使うWorkflowです。例えばこんなタスクにキャレットを合わせて実行すると、

- ワールドカップ決勝 @due(2014-07-14) @start(03:00) @1

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Dueを起動してタスクをセットします。タスクの末尾に@Added(Due)というタグが追加される。

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Due側で追加されたリマインダーをチェックするとEditorialが起動して、@Added(Due)が@done(完了日付)と置き換わるようになっています。

2014-06-17追記:
バグ修正してアップデートしました。

おまけ

TaskPaperモードでdueやstartの日付けを入力するのが面倒だったので、それ用のWorkflowを作りました。

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Time On|Offはstartタグを付けるかどうか。下の@nは優先度のタグです。あまり先の日付けを選択するのには向いていません。

Editorial Ver.1.1
カテゴリ: 仕事効率化
現在の価格: 700円(サイズ: 38.7MB)

Due 〜 リマインダー、タイマー、アラーム Ver.1.10.4
カテゴリ: 仕事効率化, ユーティリティ
現在の価格: 500円(サイズ: 21.8MB)

他のWorkflowは以下にまとめてあります。

あとがき

ワールドカップ中々良い試合が多くて面白いです。ここまで初戦とは思えない程の内容に満足。これを書いている今は16日の朝、フランス対ホンジュラスの後です。

日本対コートジボワールは色々思う所がありますが、結局は本田を活かし切るのが良いのかなと。あの内容なら本田の1トップの方が良かったのかもしれないですね。

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Editorial Workflow – TP to Due」への1件のフィードバック

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