Editorialにdateutilモジュールをインストールする

力技で。

インストール

アンインストール

site-packagesフォルダの中のdateutilフォルダを丸ごと削除してEditorialを再起動するだけです。

使い方

インストール後実行するだけです。python-dateutilをダウンロードしてローカルのsite-packagesフォルダにインストールします。フォルダが無ければ作成します。

インストールフォルダのsite-packagesはパスが通っているのでそのままインポートして使えます。dateutilモジュール自体についての説明は公式サイトをどうぞ。

Editorial Ver.1.2.1
カテゴリ: 仕事効率化
現在の価格: 1200円(サイズ: 57.4MB)

他のWorkflowは以下にまとめてあります。

あとがき

TaskPaper関連のワークフローを作っている時に欲しくなったので作りました。

インストールはshellistaを移植したい所ですが、パスの書き換え箇所を探すだけで心が折れそうです。

Python 2.7.9にはデフォルトでpipが入っているみたいですが、EditorialやPythonistaもアップデートでバージョンが上がったら使えるようになるんだろうか。どちらも現在Ver.2.7.5です。

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